上山憲昭・国内研究会・国内大会

  1. 本田 紘大, 中村 遼, 上山 憲昭, “ユーザのソーシャル性が ICN のコンテンツキャッシングに及ぼす影響 -情報拡散行動とコミュニティに着目して -“, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2023-48, 松山/オンライン, 2023年11月
  2. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “[Invited Lecture] Analysis of Elapsed Time Length in Reduced Burst Score Aggregation for Suppressing Delayed-hit Caching Effects”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS)研究会, NS2023-89, 札幌/オンライン, 2023年10月
  3. 常清 睦与, 上山 憲昭, “[奨励講演]深層学習を用いたD2Dキャッシュ制御方式における欠損データを考慮した性能評価”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS)研究会, NS2023-85, 札幌/オンライン, 2023年10月 【若手研究奨励賞
  4. Xuheng Cao, 上山 憲昭, “NDNのAS間トラフィック削減のためのミラー動的配置法”, 電子情報通信学会 情報通信マネジメント(ICM)研究会, ICM2023-16, 函館/オンライン, 2023年7月
  5. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “NDNにおけるプライバシィ保護と頻度攻撃防御を考慮したアクセス制御方式”, 電子情報通信学会 情報指向ネットワーク(ICN)研究会, 新宿/オンライン, 2023年5月
  6. 橋本 紘輝, 上山 憲昭, “NDNのFIBサイズ低減とリンク負荷抑制を目的としたコンテンツの最適配置”, 電子情報通信学会 情報指向ネットワーク(ICN)研究会, 新宿/オンライン, 2023年5月
  7. 中村 遼, 上山 憲昭, “多段キャッシュネットワークにおける類似性キャッシングの特性解析に関する検討”, 電子情報通信学会インターネットアーキテクチャ(IA)研究会, IA2022-88, 前橋/オンライン, 2023年3月
  8. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “NDNにおけるプライバシィ保護を考慮したアクセス制御方式”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS)研究会, NS2022-221, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  9. 橋本 俊太郎,三角 真,上山 憲昭, “経済性による情報指向ネットワークの普及過程分析”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS) 研究会, NS2022-220, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  10. 岡田 鉄平, 上山 憲昭, “IOTAを用いたICNの名前管理方式”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS) 研究会, NS2022-219, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  11. 松浦 千紘,上山 憲昭, “多地域Crowdsensingにおけるワーカ最適サンプリング”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS) 研究会, NS2022-218, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  12. 伊吹 宏三郎,上山 憲昭, “災害時の複数種UAVと携帯端末を用いた避難誘導システム”, 電子情報通信学会 情報ネットワーク(IN)研究会, IN2022-201, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  13. 常清 睦与,上山 憲昭, “深層学習による予測需要を用いたD2Dキャッシュ制御方式の性能評価”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS) 研究会, NS2022-175, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  14. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “Reduced Burst Score Aggregation in Suppressing Delayed-Hit Caching Effects”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム (NS) 研究会, NS2022-168, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  15. 橋本 紘輝,上山 憲昭, “NDNのFIB集約とネットワーク品質向上を目的としたコンテンツ配置法”, 電子情報通信学会 情報ネットワーク(IN)研究会, IN2022-105, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  16. 鄧 千宜, 上山 憲昭, “Mobile Crowd Photographingの類似度に基づくキャッシュ置換”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(IN)研究会, IN2022-104, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  17. 工藤 多空飛,上山 憲昭, “ICNのFake型コンテンツポイズニング攻撃に攻撃者配置ノード数が及ぼす影響の分析”, 電子情報通信学会 情報ネットワーク(IN)研究会, IN2022-101, 沖縄/オンライン, 2023年3月
  18. 本田 紘大, 中村 遼, 上山 憲昭, “ソーシャルメディア上のユーザによる情報拡散行動を考慮したICN におけるコンテンツ配送のモデル化に関する一検討”, 電子情報通信学会2023年総合大会, BS-7-8, 大宮/オンライン, 2023年3月
  19. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “Reduced Burst Score Aggregation in Suppressing the Effect of Delayed-hit Caching”, 電子情報通信学会2023年総合大会, BS-2-2, 大宮/オンライン, 2023年3月 【English Session Awards
  20. 伊吹 宏三郎,上山 憲昭, “複数種のUAVと携帯端末を用いた避難誘導システム”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-15-27, 大宮/オンライン, 2023年3月
  21. 常清 睦与,上山 憲昭, “移動先の予測需要を用いたD2Dキャッシュ制御方式の数値評価”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-15-23, 大宮/オンライン, 2023年3月
  22. Zuheng Cao,上山 憲昭, “NDN における AS 間トラヒック削減のための動的ミラー構成法”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-14-8, 大宮/オンライン, 2023年3
  23. 松浦 千紘, 上山 憲昭, “複数地域の Crowdsensing におけるワーカの最適サンプリング”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-11-3, 大宮/オンライン, 2023年3月
  24. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “NDNにおけるプライバシー保護と個別鍵配送を用いたアクセス制御方式”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-11-2, 大宮/オンライン, 2023年3月
  25. 橋本 俊太郎,三角 真,上山 憲昭, “経済性を考慮した情報指向ネットワークの普及過程分析”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-11-1, 大宮/オンライン, 2023年3月
  26. 谷口 和也,上山 憲昭, “CDNのキャッシュサーバを騙ったDDoS攻撃のZスコアを用いた検知法”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-7-28, 大宮/オンライン, 2023年3月
  27. 工藤 多空飛,上山 憲昭, “複数攻撃者配置におけるICNのコンテンツポイズニング攻撃の影響分析”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-7-22, 大宮/オンライン, 2023年3月
  28. 橋本 紘輝,上山 憲昭, “NDNのFIBサイズ低減のためのコンテンツ配置ノード数に関する考察”, 電子情報通信学会2023年総合大会, BS-7-9, 大宮/オンライン, 2023年3月
  29. 伊藤 柾基,上山 憲昭, “ICN導入が他ISPの利益に与える影響の分析”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-6-22, 大宮/オンライン, 2023年3月
  30. 岡田 鉄平,上山 憲昭, “ICNにおけるIOTAを用いたコンテンツ名管理方式”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-6-21, 大宮/オンライン, 2023年3月
  31. 鄧 千宜, “Mobile Crowd Photographingにおける類似度に基づくキャッシュ置換”, 電子情報通信学会2023年総合大会, B-6-16, 大宮/オンライン, 2023年3月
  32. 常清 睦与, 上山 憲昭, “深層学習による移動先の予測需要を用いたD2Dキャッシュ制御方式”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2022-54, 福岡/オンライン, 2022年11月
  33. 本田 紘大, 中村 遼, 上山 憲昭, “ソーシャル性を考慮した情報指向ネットワークにおける影響力の強いユーザの推定に関する一検討”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-16-27, オンライン, 2022年9月
  34. 常清 睦与, 上山 憲昭, “移動先の予測需要を用いた D2D キャッシュ制御方式”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-15-11, オンライン, 2022年9月
  35. 谷口 和也, 上山 憲昭, “CDN のキャッシュサーバを騙った DDoS 攻撃の二段階検知法の最適閾値設定法”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-14-7, オンライン, 2022年9月
  36. Feri Fahrianto and Noriaki Kamiyama, “Suppressing Effect of Delayed Caching in ICN Router by Burst Score Aggregation”, IEICE 2022 Society Conference, B-14-1, Online, Sep. 2022
  37. 橋本 紘輝, 上山 憲昭, “ICN の FIB サイズとネットワーク負荷低減を目的としたコンテンツ配置制御”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-11-10, オンライン, 2022年9月
  38. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “NDN でのプライバシー保護を目的としたアクセス制御法の検討”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-11-9, オンライン, 2022年9月
  39. 工藤 多空飛, 上山 憲昭, “ICN のコンテンツポイズニング攻撃がキャッシュヒット率に与える影響の分析”, 信学会2022年ソサイエティ大会, B-6-42, オンライン, 2022年9月
  40. 工藤 多空飛, 上山 憲昭, “ICNにおけるFake型コンテンツポイズニング攻撃の影響分析”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2022-23, 大阪/オンライン, 2022年7月
  41. 芦原 大和, 上山 憲昭, “Bloom Filterによるキャッシュポリューション攻撃検知における正常ホストの誤検知低減法”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2021-139, オンライン, 2022年3月
  42. 藤本 凜, 上山 憲昭, “複数エリアのクラウドセンシングにおける最適ポイゾニング攻撃”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2021-138, オンライン, 2022年3月
  43. 他力 誠人, 三角 真, 上山 憲昭, “共起度を考慮した複数Webキャッシュサーバに対するキャッシュ制御方式”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2021-127, オンライン, 2022年3月
  44. 直江 将史, 三角 真, 上山 憲昭, “WuR多段センサを用いた害鳥獣の検知システム”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2021-117, オンライン, 2022年3月
  45. 本田 紘大, 中村 遼, 上山 憲昭, “ソーシャル性を考慮した情報指向ネットワークの特性分析”, 電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ(IA)研究会, IA2021-64, 京都/オンライン, 2022年3月
  46. 芦原 大和, 上山 憲昭, “正常ホストの誤検知低減を考慮したBloom Filterを用いたキャッシュポリューション攻撃の検知”, 電子情報通信学会2022年総合大会, B-6-59, オンライン, 2022年3月
  47. 藤本 凜, 上山 憲昭, “複数地点Crowdsensingにおけるポイゾニング攻撃法”, 電子情報通信学会2022年総合大会, B-7-16, オンライン, 2022年3月
  48. 他力 誠人, 三角 真, 上山 憲昭, “共起度を考慮したWebキャッシュ挿入方式”, 電子情報通信学会2022年総合大会, B-11-7, オンライン, 2022年3月
  49. 工藤 多空飛, 上山 憲昭, “ネットワークトポロジがコンテンツポイズニング攻撃に与える影響の分析”, 電子情報通信学会2022年総合大会, B-14-12, オンライン, 2022年3月
  50. 直江 将史, 三角 真, 上山 憲昭, “WuR多段センサを用いた害鳥獣の長期モニタリング”, 電子情報通信学会2022年総合大会, B-15-17, オンライン, 2022年3月
  51. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, ” Impact of Delayed Caching on Hit-ratio of ICN Router”, IEICE 2022 General Conference, BS-3-5, Online, Mar. 2022
  52. 本田 紘大, 中村 遼, 上山 憲昭, “ソーシャルネットワークのトポロジ構造が ICN におけるコンテンツキャッシングに与える影響に関する一検討”, 電子情報通信学会2022年総合大会, BS-6-7, オンライン, 2022年3月
  53. Feri Fahrianto and Noriaki Kamiyama, “Throughput Analysis of Dynamic Prefix-Name Binding in Dual-Channel IP-to-NDN Translation Gateway”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2021-95, 金沢/オンライン, 2022年1月
  54. 中村 遼, 上山 憲昭, “経路制御を利用したICNルータにおけるFIB集約”, 信学会IA研究会, IA2021-46, 広島/オンライン, 2021年12月
  55. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “ICNにおける個別鍵配送を用いたアクセス制御方式”, 信学会CQ 研究会, CQ2021-71, 福岡/オンライン, 2021年11月
  56. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “Dynamic Name Resolution Service for Dual-Channel IP-to-NDN Translation Gateway”, IEICE 2021 Society Conference, BS-6-4, Online, Sep. 2021
  57. 本田 紘大, 中村 遼, “ソーシャル性を考慮した ICN のためのキャッシュ制御方式に関する一検討”, 信学会2021年ソサイエティ大会, B-16-17, オンライン, 2021年9月
  58. 中村 遼, 上山 憲昭, “経路制御を利用した ICN ルータにおける FIB 集約に関する一検討”, 信学会2021年ソサイエティ大会, B-16-15, オンライン, 2021年9月
  59. 工藤 多空飛, 上山 憲昭, “攻撃者の位置がコンテンツポイズニング攻撃の脅威に与える影響の分析”, 信学会2021年ソサイエティ大会, B-11-18, オンライン, 2021年9月
  60. 常清 睦与, 上山 憲昭, “深層学習を用いた D2D キャッシュ制御方式”, 信学会2021年ソサイエティ大会, B-6-33, オンライン, 2021年9月
  61. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “ICNの共通鍵暗号を用いたアクセス制御方式の性能解析”, 信学会2021年ソサイエティ大会, B-6-8, オンライン, 2021年9月
  62. 三角 真, 西村 俊彦, 上山 憲昭, “DTNを用いた災害時通信での消費電力削減を目的とした情報ボックス配置法”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2021-45, オンライン, 2021年7月
  63. 三角 真, 上山 憲昭, “避難者属性構成がDTNを用いた災害時避難経路推薦による避難品質へ与える影響の評価”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2020-138, オンライン, 2021年3月
  64. 仲原 愛美, 上山 憲昭, “探索フェーズにおけるCrossfire攻撃ホストの特定”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2020-151, オンライン, 2021年3月
  65. 許斐 健太, 上山 憲昭, “ブロックチェーンを用いたクラウドソーシングのワーカ評価システム”, 電子情報通信学会 ネットワークシステム(NS)研究会, NS2020-172, オンライン, 2021年3月
  66. 児濱 司樹, 上山 憲昭, “ICNにおけるFIB集約のための名前付与法”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2020-113, オンライン, 2021年3月
  67. 小柳 真, 上山 憲昭,”コンテンツ再配置がICNルータのツリー型FIBの集約効果に与える影響の評価”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-86, オンライン, 2021年3月
  68. 児濱 司樹, 上山 憲昭, “ICNにおけるFIB集約のための名前付与法”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-87, オンライン, 2021年3月
  69. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “Translation Gateway Between IP and NDN using Dual Channel,” IEICE 2020 General Conference, BS-7-4, Online, Mar. 2021
  70. 佐々木 颯, 上山 憲昭, “サービスの満足度を考慮したIoTデータのキャッシュ制御法”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-11-5, オンライン, 2021年3月
  71. 深川 悠馬, 上山 憲昭, “ICNにおける公開鍵暗号を用いたアクセス制御方式”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-25, オンライン, 2021年3月
  72. 工藤 多空飛, 上 山憲昭, “コンテンツポイズニング攻撃の影響分析”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-24, オンライン, 2021年3月
  73. 芦原 大和, 上山 憲昭, “YouTubeの動画の反復視聴行動に関する分析”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-28,オンライン,2021年3月
  74. 内田 亘彦, 上山 憲昭, 山本幹, “ICNにおけるホワイトリストを用いたDDoS攻撃の防御”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-27, オンライン, 2021年3月
  75. 仲原 愛美, 上山 憲昭, “Tracerouteの発生間隔に基づくCrossfire攻撃検知方式の誤検知率の解析”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-11-9, オンライン, 2021年3月
  76. 許斐 健太, 上山 憲昭, “クラウドソーシングのブロックチェーンを用いたユーザ評価システムの提案”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-11-23,オンライン, 2021年3月
  77. 宮崎 椋平, 上山 憲昭, “CDNのキャッシュサーバを騙ったDDoS攻撃の防御方式”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-11-10, オンライン, 2021年3月
  78. 他力 誠人, 三角 真, 上山憲昭, “共起度を用いたWebキャッシュ制御方式”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-14-10,オンライン, 2021年3月
  79. 三角 真, 上山 憲昭, “DTNを用いた災害時通信における無線アクセス制御方式の評価”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-11-19, オンライン, 2021年3月
  80. 西村 俊彦, 三角 真, 上山憲昭, “情報Boxを用いた災害情報共有”, 電子情報通信学会2021年総合大会, B-6-61, オンライン, 2021年3月
  81. 中村 遼, 上山 憲昭, “キーワード型情報指向遅延耐性ネットワークの提案”, 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ(CQ)研究会, CQ2020-94, オンライン, 2021年1月
  82. 芦原 大和,上山 憲昭, “Bloom Filterによるキャッシュポリューション攻撃の検知”, 信学会2020年ソサイエティ大会, オンライン, 2020年9月
  83. 辻 香菜, 上山 憲昭, “ICNの普及程度がISPの利益に与える影響の分析”, 信学会2020年ソサイエティ大会, オンライン, 2020年9月
  84. Feri Fahrianto, Noriaki Kamiyama, “Building IP and ICN/NDN Gateway Based On Network Layer Translation”, IEICE 2020 Society Conference, Online, Sep. 2020
  85. 中村 遼, 上山 憲昭, “情報指向ネットワークにおけるネットワーク障害時のコンテンツ可用性に関する一検討”, 信学会2020年ソサイエティ大会, オンライン, 2020年9月
  86. 仲原 愛美, 上山 憲昭, “Tracerouteの発生間隔に基づくCrossfire Attackの検知”, 信学会2020年ソサイエティ大会, オンライン, 2020年9月
  87. 東野 洸太, 中村 遼, 上山 憲昭, “ICNにおけるキャッシュ制御方式CDOの最適なキャッシング閾値に関する一検討”, 信学会2020年ソサイエティ大会, オンライン, 2020年9月
  88. 中村 遼, 上山 憲昭, “情報指向ネットワークにおけるネットワーク障害時のコンテンツ可用性の解析”, 信学会CQ研究会, CQ2020-34, 大阪, 2020年9月
  89. 芦原 大和, 上山 憲昭, “Bloom Filterを用いたキャッシュポリューション攻撃の検知”, 信学会ICM研究会, ICM2020-15, オンライン, 2020年7月
  90. 芦原 大和, 上山 憲昭, “MECに対するキャッシュポリューション攻撃の影響分析”, 信学会2020年総合大会, B-6-32, 広島, 2020年3月
  91. 許斐 健太, 上山 憲昭, “ブロックチェーンを用いた個人信用スコアシステムの提案”, 信学会2020年総合大会, B-6-33, 広島, 2020年3月
  92. 佐々木 颯, 上山 憲昭, “ICNを用いたIoTサマリデータのキャッシュ法の提案”, 信学会2020年総合大会, B-6-43, 広島, 2020年3月
  93. 許斐 健太, 上山 憲昭, “ブロックチェーンを用いた個人信用度評価方式”, 信学会NS研究会, NS2019-205, 沖縄, 2020年3月
  94. 佐々木 颯, 上山 憲昭, “IoTサマリデータのICNを用いたキャッシュ法”, 信学会NS研究会, NS2019-256, 沖縄, 2020年3月
  95. 芦原 大和, 上山 憲昭, “[ポスター講演] MECキャッシュのキャッシュポリューション攻撃の検知”, 信学会 超知性ネットワーキングに関する分野横断型研究会 (RISING 2019), 東京, 2019年11月
  96. 佐々木 優, 上山 憲昭, “ICNのFIB集約のためのコンテンツ配置制御”, 信学会NS研究会, NS2019-133, 神戸, 2019年11月
  97. 芦原 大和, 上山憲昭, “[ポスター講演] MECキャッシュにおけるキャッシュポリューション攻撃の検知”, 信学会NS研究会,NS2019-108, 名古屋,2019年10月
  98. 佐々木 優, 上山憲昭, “[ポスター講演] ICNのFIB集約効果の向上を目的としたCDNのコンテンツ最適配置”, 信学会 革新的無線技術に関する横断的研究会(MIKA 2019), 札幌, 2019年10月
  99. 芦原 大和, 上山憲昭, “5Gセルラーネットワークにおけるキャッシュポリューション攻撃の検知”, 2019年信学会ソサイエティ大会, 大阪, 2019年9月
  100. Makoto Misumi, Noriaki Kamiyama, “Evacuation Route Recommendation System by DTN for Congestion Mitigation Using Evacuee Attributes”, to be presented at IEICE Society Conference 2019, Osaka, Sep. 2019
  101. Cheng Zhang, Noriaki Kamiyama, “Incentivizing Users for High Quality of Crowdsensing Data”, 信学会NS研究会, NS2019-38, 盛岡, 2019年6月
  102. 上山 憲昭, 中尾 彰宏, “進化ゲーム理論を用いたMVNO市場ダイナミクス分析”, 信学会NS研究会, NS2019-28, 東京, 2019年5月
  103. Cheng Zhang, Richard T. B. Ma, Bo Gu, Noriaki Kamiyama, Wei Li, Yoshiaki Tanaka, “Future Research Trends by Integrating Deep Reinforcement Learning, Robotics and Game Theory”, IEICE General Conference 2019, BS-4-22, Tokyo, 2019年3月
  104. 細川 裕太郎, 上山 憲昭, “コンテンツ事業者の利益最大化を目的とした仮想CDN最適設計法”, 信学会ICM研究会, ICM2018-59, 久米, 2019年3月
  105. 濵田 凛, 上山 憲昭, “ICNの高可用性を実現するキャッシュ制御方式”, 信学会ICM研究会, ICM2018-62, 久米, 2019年3月
  106. 桜井 洸輝, 上山 憲昭, 中尾 彰宏, “Webオブジェクトの共起度分析”, 信学会ICM 研究会, ICM2018-63, 久米, 2019年3月
  107. 三角 真, 上山 憲昭, “避難者属性を考慮した被災地におけるDTNを用いた避難経路推薦方式の提案”, 信学会NS研究会, NS2018-286, 那覇, 2019年3月
  108. Ming Yang, Ping Du, Noriaki Kamiyama, Akihiro Nakao, “High-Precision Zero-Rating for Next Generation Mobile Networks”, 信学会NS 研究会, NS2018-192, 長崎, 2019年1月
  109. 北村 司, 上山 憲昭, 山本 幹, “ユーザの嗜好に基づくキャッシュ制御の一検討”, 信学会NS研究会, NS2018-180, 長崎, 2019年1月
  110. 桜井 洸輝, 上山 憲昭, “[ポスター講演] キャッシュ制御のためのWebオブジェクト共起度分析”, 信学会NS 研究会, NS2018-122, 京都, 2018年10月
  111. 上山 憲昭, 細川 裕太郎, “[ポスター講演] コンテンツ事業者の利益を最大化する仮想CDN最適設計”, 信学会NS 研究会, NS2018-123, 京都, 2018年10月
  112. 上山 憲昭, “ICN障害時のコンテンツ可用性の集中的回復制御”, 信学会ICM研究会, ICM2018-22, 青森, 2018年7月
  113. 永田 光輝, 渋谷 彰寿, 上山 憲昭, 山本 幹, “動画の人気変化に基づくキャッシュ制御の一検討”, 信学会ICN研究会, 0, 横浜, 2018年5月
  114. 上山 憲昭, “ICNにおける障害時のコンテンツ可用性回復”, 信学会ICN研究会, 0, 横浜, 2018年5月
  115. 上山 憲昭, “ネットワーク中立性と非協力ゲームによる分析”, 信学会NS 研究会, NS2018-7, 福岡, 2018年4月
  116. 上山 憲昭, “パブリッククラウドの収益安定化を目的としたVMトレード方式”, 信学会NS 研究会, NS2017-123, 高松, 2017年11月
  117. 上山 憲昭, 村田 正幸, “ICNにおけるコンテンツの自律的な最適分散配置”, 信学会NS 研究会, NS2015-204, 宮崎, 2016年3月
  118. 上山 憲昭, 中野 雄介, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “エッジ配信によるWeb応答時間削減効果の分析”, 信学会ICM 研究会, ICM2015-41, 那覇, 2016年3月
  119. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, “Webパフォーマンスの因果分析”, 信学会NS研究会, 福岡, 2016年1月
  120. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, “Androidアプリケーションからの通信特徴抽出手法”, 情処学会DPS研究会, 富山, 2015年12月
  121. 上山 憲昭, 中野 雄介, 塩本 公平, “サーバ距離に基づくキャッシュ制御法”, 信学会NS 研究会, NS2015-109, 秋田, 2015年10月
  122. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “Webページのonload 時間予測手法の提案と評価”, 信学会ソサイエティ大会, B-6-58, 仙台, 2015年9月
  123. 上山 憲昭, 村田 正幸, “時系列モデルを用いたYouTubeビデオ視聴数分布の再現”, 信学会NS 研究会, NS2015-81, 盛岡, 2015年9月
  124. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “Webパフォーマンス測定プラットフォーム”, 信学会NS 研究会, NS2015-69, 長野, 2015年7月
  125. 上山 憲昭, 横田 将裕, 竹下 恵, “[特別講演]14th IFIP/IEEE International Symposium on Integrated Network Management (IM 2015)報告”, 信学会ICM 研究会, ICM2015-12, 札幌, 2015年7月
  126. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “レンダリング結果のキャッシュによるWebパフォーマンス向上手法”, 信学会NS 研究会, NS2015-31, 福井, 2015年6月
  127. 上山 憲昭, 中野 雄介, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “WebコンテンツのCDN利用状況とオリジナル配置傾向に関する分析”, 信学会NS 研究会, NS2015-18, 東京, 2015年5月
  128. Noriaki Kamiyama and Kohei Shiomoto, “Network Management Architecture for Virtual Network Operator and Physical Network Operator”, iPOP 2015, T1-1, 沖縄, 2015年4月
  129. Yousuke Takahashi, Keisuke Ishibashi, Noriaki Kamiyama, Kohei Shiomoto, Tatsuya Otoshi, Yuichi Ohsita, and Masayuki Murata, “Macroflow-based traffic engineering in SDN-controlled network”, iPOP 2015, T3-1, 沖縄, 2015年4月
  130. 中野 雄介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “レンダリング結果のキャッシュによるWebパフォーマンス向上手法”, 信学会 総合大会, B-6-110, 滋賀, 2015年3月
  131. 高橋 洋介, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, “フロー空間を考慮したマクロフロー生成手法”, 信学会 総合大会, B-16-10, 滋賀, 2015年3月
  132. 上山 憲昭, 高橋 洋介, 石橋 圭介, 塩本 公平, 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, “モデル予測制御を用いた配信サーバと経路の最適選択法”, 信学会NS 研究会, NS2014-237, 沖縄, 2015年3月
  133. 中野雄介, 上山憲昭, 塩本公平, 長谷川剛, 村田正幸, 宮原秀夫, “混在するスマートフォンアプリケーションのパケット分類手法”, 信学会 ネットワークソフトウェア研究会, 八丈島, 2015年1月
  134. 大下 裕一, 大歳 達也, 村田 正幸, 高橋 洋介, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 塩本 公平, “モデル予測制御にもとづく仮想ネットワーク間資源調停”, 信学会IN研究会, IN2014-74, 大阪, 2014年10月
  135. 上山 憲昭, 高橋 洋介, 石橋 圭介, 塩本 公平, 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, “経路制御のためのフロー集約法”, 信学会NS 研究会, NS2014-44, 別府, 2014年6月
  136. 上山 憲昭, 中野 雄介, 塩本 公平, 長谷川 剛, 村田 正幸, 宮原 秀夫, “Webトラヒックの地域的な傾向分析”, 信学会NS 研究会, NS2014-20, 石垣, 2014年4月
  137. 上山 憲昭, “CCNの導入がISPの収益に与える影響の分析”, 信学会ICM 研究会, ICM2013-72, 久米島, 2014年3月
  138. 上山 憲昭, 村田 正幸, “CCNにおけるコンテンツの分散配置を実現するキャッシュ制御法”, 信学会NS 研究会, NS2013-210, 宮崎, 2014年3月
  139. 高橋 洋介, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 大歳 達也, 大下 裕一, 村田正幸, “フローレベルトラヒックエンジニアリングのためのマクロフロー生成手法”, 信学会 総合大会, B-16-11, 新潟, 2014年3月
  140. 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, 高橋 洋介, 上山 憲昭, 石橋 圭介, 塩本 公平, 橋本 智昭, “モデル予測制御にもとづくトラヒックエンジニアリングの実ネットワークにおけるトラヒックデータを用いた評価”, 信学会IN 研究会, IN2013-194, 宮崎, 2014年3月
  141. 高橋 洋介, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 塩本 公平, 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, “フローベースネットワーク制御のためのマクロフロー構成手法”, 信学会 IA 研究会, IA2013-84, 石川, 2014年2月
  142. 上山 憲昭, “コンテンツ課金を用いたISPの競争環境のモデル化”, 信学会NS 研究会, NS2013-125, 五島福江, 2013年11月
  143. 大歳 達也, 大下 裕一, 村田 正幸, 高橋 洋介, 上山 憲昭, 石橋 圭介, 塩本 公平, 橋本 智昭, “トラヒック予測を考慮したマルチパス制御の検討と評価”, 信学会IN 研究会, IN2013-78, 大阪, 2013年10月
  144. 上山 憲昭, 中野 雄介, 塩本 公平, “アクティブ測定によるWeb通信構造分析”, 信学会NS 研究会, NS2013-84, 仙台, 2013年9月
  145. 上山 憲昭, “ISPによるコンテンツ課金の実現可能性に関する分析”, 信学会CQ 研究会, CQ2013-16, 札幌, 2013年7月
  146. 真木 尚也, 新熊 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 川原 亮一, 高橋 達郎, “ピア補助型コンテンツ配信における組み合わせ配信による削減トラヒック量の評価”, 信学会CQ研究会, CQ2012-41, 高松, 2012年9月
  147. 上山 憲昭, 横田 健治, 川原 亮一, 森 達哉, “マルチキャスト事前配信がネットワークに与える影響の分析”, 信学会CQ 研究会, CQ2011-31, 熊本, 2011年9月
  148. 真木 尚也, 西尾 理志, 新熊 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 川原 亮一, 高橋 達郎, “ピア補助型コンテンツ配信における組み合わせ配信によるトラヒック削減”, 信学会 CQ研究会, CQ2011-33, 熊本, 2011年9月
  149. 川原 亮一, 滝根 哲哉, 森 達哉, 上山 憲昭, “フロー数平均分散特性とトラヒック管理への応用”, 信学会 2011年 ソサイエティ大会, B-7-44, 北海道, 2011年9月
  150. 上山 憲昭, “[特別講演]12th IFIP/IEEE International Symposium on Integrated Network Management (IM 2011)報告”, 信学会 ICM研究会, ICM2011-19, 岐阜, 2011年7月
  151. 池田 泰弘, 上山 憲昭, 川原 亮一, 木村 達明, 森 達哉, “実計測トラフィックを用いたTCP品質尺度間の相関性分析”, 信学会 IN研究会, IN2011-27, 東京, 2011年5月
  152. 真木 尚也, 西尾 理志, 新熊 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 川原 亮一, 高橋 達郎, “ピア補助型コンテンツ配信におけるダウンロード誘導によるトラヒック削減”, 信学会NS 研究会, NS2011-21, 東京, 2011年5月
  153. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “自律的フロー測定負荷分散法の性能評価”, 信学会CQ 研究会, CQ2011-2, 鹿児島, 2011年4月
  154. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “フロー測定のための自律的負荷分散法”, 信学会NS 研究会, NS2010-284, 沖縄, 2011年3月
  155. 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 石橋 圭介, “フロー情報を用いたTCP品質劣化特定方法”, 信学会2011年総合大会, B-7-38, 東京, 2011年3月
  156. 真木 尚也, 西尾 理志, 新熊 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 川原 亮一, 高橋 達郎, “インセンティブ付与によるピア補助型コンテンツ配信の有効性検証”, 信学会2011年総合大会, B-7-65, 東京, 2011年3月
  157. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “VoDサービス連携の収益配分法の比較”, 信学会2011年総合大会, B-11-15, 東京, 2011年3月
  158. 川原 亮一, 川口 銀河, 森 達哉, 上山 憲昭, 石橋 圭介, “ハッシュベースサンプリングとbloom filterを用いたRTT推定法とその評価”, 信学会IN 研究会, IN2010-102, 広島, 2010年12月
  159. 森 達哉, 木村 達明, 池田 泰弘, 上山 憲昭, 川原 亮一, “MapReduceのネットワーク負荷分析”, 信学会CQ 研究会, CQ2010-49, 京都, 2010年11月
  160. 上山 憲昭, 横田 健治, 川原 亮一, 森 達哉, “コンテンツ事前配信における損失補償方式の検討”, 信学会CQ 研究会, CQ2010-50, 京都, 2010年11月
  161. 川原 亮一, 川口 銀河, 森 達哉, 上山 憲昭, 石橋 圭介, “Bloom Filter とパケットサンプリングを用いたRTT推定法”, 信学会 2010年ソサイエティ大会, B-7-17, 大阪, 2010年9月
  162. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 長谷川 治久, “コンテンツ事前配信における配信抑制の効果”, 信学会 2010年ソサイエティ大会, B-11-12, 大阪, 2010年9月
  163. 上山 憲昭, “ISPによるコンテンツ課金の効果に関する分析”, 信学会NS研究会, NS2010-47, 北海道, 2010年7月
  164. 上山 憲昭, “AHPを用いたデータセンタネットワーク設計”, 信学会NS 研究会, NS2010-6, 鹿児島, 2010年4月
  165. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 長谷川 治久, “コンテンツ事前配信における配信抑制とユーザクラスタリングの効果”, 信学会NS 研究会, NS2009-191, 宮崎, 2010年3月
  166. 片山 希, 藤村 武史, 巳波 弘佳, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 吉野 秀明, “故障時性能劣化が小さいリンク数最小ネットワーク設計法”, 信学会NS 研究会, NS2009-228, 宮崎, 2010年3月
  167. Ryoichi Kawahara, Shigeaki Harada, Noriaki Kamiyama, Tatsuya Mori, Haruhisa Hasegawa, Akihiro Nakao, “Controlling Overlays with Overlay: Traffic Engineering through Cooperation between Overlay and Underlay”, IEICE general conference 2010, BS-3-15, 仙台, 2010年3月
  168. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 長谷川 治久, “VoDサービスにおける配信サーバ負荷低減法の性能比較”, 信学会2010年総合大会, B-6-100, 仙台, 2010年3月
  169. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “VoDサービスにおけるISP連携の収益配分法の比較”, 信学会IN 研究会, IN2009-127, 沖縄, 2010年2月
  170. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 長谷川 治久, “VoDサービスにおけるブロードキャスト事前配信”, 信学会NS 研究会, NS2009-156, 福岡, 2010年1月
  171. 川原 亮一, 亀井 聡, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 吉野 秀明, Eng Keong Lua, 中尾 彰宏, “QoSオーバレイネットワーク構成法とその評価”, 信学会CQ 研究会, CQ2009-41, 石川, 2009年11月
  172. 上山 憲昭, “[奨励講演] マルチエージェントシステムを用いた候補トポロジ生成”, 信学会ICM 研究会, ICM2009-33, 石川, 2009年11月
  173. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “提携形ゲームを用いたVoDサービスにおけるISP連携の提案”, 信学会IN 研究会, IN2009-47, 宮城, 2009年9月
  174. 川原 亮一, 石橋 圭介, 森 達哉, 上山 憲昭, 長谷川 治久, “フローサンプリングを用いたフロー品質推定法”, 信学会 2009年ソサイエティ大会, B-7-11, 新潟, 2009年9月
  175. 川原 亮一, 上山 憲昭, 森 達哉, 長谷川 治久, “Peer assisted data dissemination の性能評価”, 信学会 2009年ソサイエティ大会, BS-5-5, 新潟, 2009年9月
  176. 森 達哉, 中尾 彰宏, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 川原 亮一, “Toward scalable byte caching on high-speed core routers”, 信学会 2009年ソサイエティ大会, BS-5-6, 新潟, 2009年9月
  177. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “提携形ゲームを用いたVoDサービスにおけるISP連携の検討”, 日本OR学会 秋季研究発表会, 1-B-2, 長崎, 2009年9月
  178. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 原田 薫明, 長谷川 治久, “トポロジが並列ストリーミング配信の効果に与える影響の分析”, 信学会 NS研究会, NS2009-56, 北海道, 2009年7月
  179. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 原田 薫明, 長谷川 治久, “トポロジ構造がキャッシュのP2Pトラヒック削減効果に与える影響の分析”, 信学会NS 研究会, NS2009-31, 長崎, 2009年6月
  180. 森 達哉, 上山 憲昭, 原田 薫明, 長谷川 治久, 川原 亮一, “[奨励講演] インセンティブによるピア協力型CDNの運用実現性向上”, 信学会NS 研究会, NS2009-32, 長崎, 2009年6月
  181. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 原田 薫明, 長谷川 治久, “ネットワークスループットの最大化を目的とした並列ストリーミング配信”, 信学会 NS研究会, NS2009-18, 広島, 2009年5月
  182. 上山 憲昭, “[奨励講演] 大規模ネットワークに対する候補トポロジ生成法”, 信学会ICM 研究会, ICM2008-77, 鹿児島, 2009年3月
  183. 片山 希, 藤村 武史, 巳波 弘佳, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 吉野 秀明, “故障時における性能劣化を抑制するネットワーク設計法”, 信学会 NS研究会, NS2008-164, 沖縄, 2009年3月
  184. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 原田 薫明, 長谷川 治久, “P2Pトラヒック削減を目的にした最適キャッシュ設計法”, 信学会 NS研究会, NS2008-166, 沖縄, 2009年3月
  185. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 徳久 正樹, “インターネットトラヒックにおける平均ボリュームと周期性の分析”, 信学会IN 研究会, IN2008-168, 沖縄, 2009年3月
  186. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, 原田 薫明, 長谷川 治久, “キャッシュ配置に効果的なトポロジ構造に関する考察”, 情報処理学会 ネットワーク生態学シンポジウム, P3, 沖縄, 2009年3月
  187. Ryoichi Kawahara, Noriaki Kamiyama, Tatsuya Mori, Shigeaki Harada, Haruhisa Hasegawa, and Akihiro Nakao, “On traffic optimization through cooperation of overlay and underlay networks”, IEICE General Conference 2009, B-7-43, 松山, 2009年3月
  188. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 原田 薫明, 長谷川 治久, “P2P トラヒック削減のための最適キャッシュ設計法”, 信学会 2009年総合大会, B-7-120, 松山, 2009年3月
  189. Tatsuya Mori, Noriaki Kamiyama, Shigeaki Harada, Haruhisa Hasegawa, and Ryoichi Kawahara, “How Incentive Helps in Making Peer-assisted CDN Deployable”, IEICE General Conference 2009, BS-4-14, 松山, 2009年3月
  190. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 長谷川 治久, “オーバレイネットワークにおける経路選択方法の検討”, 信学会 2009年総合大会, B-7-44, 松山, 2009年3月
  191. 天野 了輔, 福田 浩隆, 巳波 弘佳, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 吉野 秀明, “[奨励講演] 信頼性と効率性を考慮したパス制御法およびネットワーク設計法”, 信学会 NS研究会, NS2008-101, 福島, 2008年11月
  192. 森 達哉, 上山 憲昭, 原田 薫明, 長谷川 治久, 川原 亮一, “ユーザへの直接的なインセンティブに基づくP2P CDNアーキテクチャ”, 信学会 NS研究会, NS2008-102, 福島, 2008年11月
  193. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, 長谷川 治久, “ISP型CDNの性能評価”, 信学会NS 研究会, NS2008-75, 大阪, 2008年10月
  194. 上山 憲昭, 川原 亮一, 森 達哉, 長谷川 治久, “ISP型CDNの検討”, 信学会NS 研究会, NS2008-53, 宮城, 2008年9月
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  196. 川原 亮一, 亀井 聡, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 中尾 彰宏, “QoSオーバレイネットワーク構成方法とその評価”, 信学会 2008年ソサイエティ大会, B-7-18, 東京, 2008年9月
  197. Ryoichi Kawahara, Noriaki Kamiyama, Shigeaki Harada, Haruhisa Hasegawa, and Shoichiro Asano, “Identifying anomalous traffic sources using flow statistics”, IEICE Society Conference 2008, BS-12-37, 東京, 2008年9月
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  200. 上山 憲昭, “[招待講演] トポロジがネットワークの性能に与える影響について”, 信学会 IN研究会, IN2008-14, 北海道, 2008年6月
  201. 原田 薫明, 川原 亮一, 上山 憲昭, 近藤 毅, 石橋 圭介, 浅野 正一郎, “差分トラヒック量を利用した異常ボリューム変化特定手法の精度評価”, 信学会NS 研究会, NS2008-1, 北海道, 2008年5月
  202. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “網トポロジがコンテンツ並列配信の効果に与える影響の分析”, 信学会NS 研究会, NS2008-4, 北海道, 2008年5月
  203. 天野 了輔, 巳波 弘佳, 澁川 友紀, 上山 憲昭, 長谷川 治久, 吉野 秀明, “大規模高速ネットワークにおける信頼性と効率性を考慮したパス制御法”, 信学会 NS研究会, NS2007-172, 沖縄, 2008年3月
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  208. 上山 憲昭, 川原 亮一, 長谷川 治久, “コンテンツ並列配信に効果的な網トポロジに関する評価”, 情処学会ネットワーク生態学シンポジウム, 京都, 2008年3月
  209. 上山 憲昭, 吉野 秀明, “リンク障害時の迂回トラヒックを考慮した網トポロジ設計”, 信学会IN 研究会, IN2007-89, 福岡, 2007年11月
  210. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 吉野 秀明, “周期性を考慮した異常トラヒック検知手法”, 信学会IN 研究会, IN2007-59, 宮城, 2007年9月
  211. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, 原田 薫明, 吉野 秀明, “ホワイトリストによるワーム感染ホスト特定法”, 2007年信学会ソサイエティ大会, BS-8-8, 鳥取, 2007年9月
  212. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 吉野 秀明, “周期性を考慮した異常トラヒック検知手法”, 2007年信学会ソサイエティ大会, BS-8-5, 鳥取, 2007年9月
  213. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, 原田 薫明, “ワーム感染ホスト特定処理における最適閾値設定法”, 信学会 IN研究会, IN2007-29, 兵庫, 2007年7月
  214. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, 原田 薫明, 吉野 秀明, “ホワイトリストを用いたワーム感染ホスト特定法”, 信学会IN 研究会, IN2007-24, 北海道, 2007年6月
  215. 川原 亮一, 石橋 圭介, 森 達哉, 上山 憲昭, 原田 薫明, 浅野 正一郎, “サンプルフロー情報を用いた異常トラヒック検出法の検出精度評価”, 信学会 IN研究会, IN2006-202, 沖縄, 2007年3月
  216. 上山 憲昭, “シングルホップWDMネットワークの予備面構成法”, 信学会NS 研究会, NS2006-183, 沖縄, 2007年3月
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  218. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 廣川 裕, 山本 公洋, “異常トラヒック発生検出および終了判定手法”, 信学会2007年総合大会, B-7-116, 名古屋, 2007年3月
  219. 川原 亮一, 石橋 圭介, 森 達哉, 上山 憲昭, 原田 薫明, 浅野 正一郎, “サンプルフロー情報を用いた異常トラヒック検出法の検出精度評価”, 信学会2007年総合大会, B-7-72, 名古屋, 2007年3月
  220. 上山 憲昭, 佐藤 大輔, “AHPを用いた網トポロジ設計に関する検討”, 日本OR学会 春季研究発表会, 鳥取, 2007年3月
  221. 上山 憲昭, 佐藤 大輔, “AHPを用いた網トポロジ設計”, 信学会IN 研究会, IN2006-145, 大分, 2007年1月
  222. 原田 薫明, 川原 亮一, 森 達哉, 上山 憲昭, 廣川 裕, 山本 公洋, “異常トラヒック発生検出および終了判定手法”, 信学会 IN研究会, IN2006-133, 大阪, 2006年12月
  223. 川原 亮一, 森 達哉, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 原田 薫明, 浅野 正一郎, “サンプルフロー情報を用いた異常トラヒック検出法に関する一考察”, 信学会CQ研究会, CQ2006-65, 鳥取, 2006年11月
  224. 森 達哉, 川原 亮一, 上山 憲昭, 石橋 圭介, 原田 薫明, “Inferring original traffic pattern from sampled flow statistics”, 信学会NS 研究会, NS2006-125, 鳥取, 2006年11月
  225. 上山 憲昭, “[依頼講演] DEAを用いた網トポロジ設計について”, 日本OR学会 評価のOR, 東京, 2006年11月
  226. 森 達哉, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 川原 亮一, 浅野 正一郎, “[奨励講演] NetDelta: 大規模トラヒックデータの長時間・詳細分析方法”, 信学会NS 研究会, NS2006-94, 宮城, 2006年9月
  227. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “大量フロー生成ホスト特定法の性能評価”, 信学会 IN研究会, IN2006-66, 宮城, 2006年9月
  228. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “パケットサンプルを用いた大量バースト生成フローの特定”, 2006年信学会ソサイエティ大会, B-7-55, 金沢, 2006年9月
  229. 上山 憲昭, “DEAを用いた網トポロジ設計に関する検討”, 日本OR学会 秋季研究発表会, 1-E-6, 名古屋, 2006年9月
  230. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “大量フロー生成ホスト特定処理における最適メモリ配分法”, 信学会NS 研究会, NS2006-68, 北海道, 2006年7月
  231. 上山 憲昭, “複数の評価尺度を考慮した網トポロジ設計”, 信学会 IN研究会, IN2006-31, 北海道, 2006年6月
  232. 森 達哉, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 川原 亮一, “NetHost: ホスト毎トラヒックサマリ集約方法の提案”, 信学会NS研究会, NS2005-159, 沖縄, 2006年3月
  233. 上山 憲昭, 森 達哉, 川原 亮一, “フローサンプリングを用いた大量フロー生成ホストの特定”, 信学会IN 研究会, IN2005-184, 沖縄, 2006年3月
  234. 森 達哉, 石橋 圭介, 上山 憲昭, 川原 亮一, “NetHost: ホスト毎トラヒックサマリ集約方法の提案”, 信学会2006年総合大会, BS-5-2, 東京, 2006年3月
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